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1月 22, 2018の投稿を表示しています

京都に厳しい講座をやってるスポーツショップがあるらしい・・・?

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こんばんは!

スタッフの荘司です。




昨日高槻ハーフ走ってきました!!

何とか痛めていたふくらはぎも痛みは再発せず、

タイムはともかく無事に完走してまいりました。。。。









会場で、

「あっ!●●さんこんにちは!」





「あっ!○○さんお疲れさまでした!タイムどうでした!?」



と色んな方にお会いできてとてもうれしく、パワーもいただきました^^






スタートの時、

近くに誰も知り合いいないな~、

としょんぼりして靴紐結びなおしていたら、

隣の人がナイキのズームフライを履いていて、

めっちゃいいシューズ履いてる!!と思って顔見たら、

フルマラソン講座の参加者の方でした!笑

なんという奇跡!!


そこからスタートまで談笑できて変な緊張がほぐれました!

前●さんお疲れさまでした^^
リラックスした状態でスタートできてとても助けられました!笑


























そんなこんなで高槻シティハーフマラソンを走ってきた僕ですが、

なぜわざわざ4日前にふくらはぎを痛めて、

足に不安がある状態なのに走りに行ったのか。














それは、下記の3つに集約されます。

























①自分の現時点での力を把握する

まずはこれです。
どれくらいのタイムで走れるのか。
やはり練習では出ない力が大会となると発揮されたり、
逆に大会になると力が出せなかったり。。。

現時点で自分がどれくらいの力を持っていて、
どれくらいで走り切れる走力があるのかを測るために、
不安はありましたが出場しました。


②本命レースを想定した練習をする

僕の場合、京都マラソンを今年のフルマラソンの本命レースと位置付けて練習をしています。

そして、これくらいのタイムを出したいという目標を立てて練習をしているのですが、
目標達成には走力だけでなく様々な外的要因をクリアにしていくことも重要だと考えています。

たとえば、、、

・走りながら紙コップの水を取る。そして走りながら飲む。(なかなか飲めない!笑)

・自分に合うジェルを探す。走りながらそれを摂取する。(これもなかなかむずい!笑)

・前日~当日レース直前までのルーティンを確立する。(ごはんてんこ盛り!)


などなど色々と走力以外の部分で重要なことがたくさんあると思っています。
それらを練習する格好の場としてハーフマラソンに出ました。


③場慣れする

ぶっつけ本番で本命レースに行くと、僕は大概どっちかのミスをしやすいです。

めちゃくちゃイレ込…